総量規制対象外

低金利の総量規制対象外のカードローンはどこ?

 

総量規制対象外になるカードローンを紹介しています。ここで掲載している銀行カードローンは総量規制対象外の恩恵を受けられるだけでなく低金利や限度額何百万以下は収入証明書不要になるメリットがあり、忙しい方に最適なカードローンです。

 

即日融資も可能な三菱東京UFJ銀行カードローンは総量規制対象外

 

 

三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイックはネット審査最短30分、カードは郵送受け取りか銀行のテレビ窓口でカード発行が可能です。テレビ窓口は審査状況により即日融資が可能で200万円以下は収入証明書はいりません。三菱東京UFJ銀行の口座開設不要で利用できるので使いやすいカードローンです。

 

公式サイトはこちら→三菱東京UFJ銀行カードローン

 

年率 審査時間 総量規制 対象外

1.8%〜14.6%

ネット審査最短30分

 

総量規制対象外の審査の詳細はこちら>三菱東京UFJ銀行カードローンの審査

 

 

低金利の総量規制対象外なら住信SBIネット銀行ミスターカードローン

 

 

金利で選びたい方におすすめなのが、住信SBIネット銀行のミスターカードローンが一押しです。年1.89%〜7.99%と低金利の上に限度額最高1000万円と高額なので、借り換えやおまとめにも適しています。仮審査は最短30分で回答がメールに入るのでWEBから書類を送付するので簡単です。

 

公式サイトはこちら→住信SBIネット銀行のミスターカードローン

 

金利 仮審査時間 総量規制対象外

年1.89%〜7.99%

最短60分

総量規制対象外と例外とは

 

総量規制対象外は貸金業者以外から融資を受ける場合に適用されます。法律的に借入総額に制限が入らない事になりますがあくまで法律的な制限です。

 

銀行カードローンには理想的な借入総額があるでしょうし、いくらでも年収に関係なく融資を受けられる訳ではありません。それでも収入による制限を受けるよりは有利に審査通過の可能性がアップするケースがあるかと思います。

 

総量規制の例外とはおまとめローン専用や借り換え専用などで適用されます。本質的にこれまで融資を受けてきた会社に全額などの返済を目的とします。おまとめローン審査時間は少し期間がかかりますが低金利で総量規制対象外で1本化ができるメリットが大きいでしょう。

 

その場合、顧客に一方的有利になるおまとめや借り換えの際に法律で総量規制の例外になるのです。あくまで既にカードローンから貸付を受けている事が大前提になります。

 

銀行カードローンが総量規制対象外になるのは何故?

 

総量規制対象外で注意して欲しいのが、必ずしも銀行で年収の3分の1以上を借入できる訳ではありません。正確に言うと法令的には総量規制がはずれても銀行側の審査基準に収入の3分の1以上は融資しない設定にしている事が十分にあり得ます。上記の銀行の総量規制対象外一覧の中ではおまとめやイオン系は十分に年収の3分の1以上借入できる可能性が高いと言えるでしょう。

 

総量規制対象は銀行以外の貸金業者からの借入です。

 

基本的な仕事は貸金業のみ行っているケースで、クレジットカードのショッピング以外はこの範囲となり、それに該当しなければ総量規制対象外とはなりません。それに比べ銀行業務はお金を預かったり金融機関から他の送金したりと貸付以外の事務が多岐に渡り規制が入りません。

 

他に総量規制対象外は住宅・教育系の融資などもこれに当てはまります。結局のところ総量規制対象外の恩恵を受けるなら銀行というアンサーになるかと思います。

 

総量規制対象外から融資を受けてダメージってあるの?

 

例え国からの融資でさえ欠点は必ず存在します。肝心なのは収入面の法則をかいくぐっても負債がある事に何ら変わりないですよね。ですので給料の中で返済できないと結局は自分の首を絞めることにつながります。

 

もしかすると低金利でお金借りる情報がわかった途端に隙がうまれるかもしれません。貸付金が高くなると膨大な利息となるのは当たり前の事象で総量規制対象外どころの騒ぎでなくなってしまいます。いかに手早く完済の道へと進めるかがデメリットとメリットを隔てる境目になるでしょう。とても生活費が苦しければゆっくりと、少しでも余裕があれば追加で返すメリハリが非常に大事です。

 

まとめると総量規制対象外と一口に言っても自身に圧倒的に有益になる様に選定し計画してください。総量規制対象外でスペックの高さや低金利で選ぶと上記の銀行がおすすめです。

 

銀行から低金利で融資を受ける方法

 

お金がない時に低金利で、総量規制対象外のところから融資を受ける事ができたらと誰しもが考えるところだと思います。元本が100万円以上になると15%以下に設定するよう国で定められていますが、総量規制対象外カードローンの金利は審査状況や銀行により変化していくでしょう。


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